Wooridul Hospital

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ウリドゥル病院の施術/手術の特徴

① 最小侵襲治療
ウリドゥル病院では、患者様への肉体的負担を最小限に抑える最小侵襲治療を原則として います。そのため術後の回復も非常に早く、切開しない椎間板ヘルニア微細治療(施術)で あれば当日または翌日の退院、切開手術(最小侵襲手術)でも、ほとんどの患者様は7日以 内に退院が可能です。

② 無輸血手術
ウリドゥル病院では、最小侵襲治療を行うことで、麻酔や施術・手術時に輸血を行なう必要 がありません。そのため、輸血ショックを起こしたり、エイズ、肝炎などに感染する危険性も ありません。 

③ チーム医療制度
ウリドゥル病院では、神経外科、整形外科、内科などの複数の脊椎専門医で医療チームを 構成し、1人の患者様に対して責任をもって診療を行っています。

④ 患者個人の病態に合わせたテーラーメイド医療
ウリドゥル病院の最小侵襲治療(主に施術)は、微細レーザーに、微細鉗子、自動吸引器、 超音波熱、高周波などの複数の治療を組み合わせて行っており、患者様の病態(年齢、 部位、重症度など)に合わせて、最適な治療法を選択しています。

⑤ 術後の合併症、再発の予防
ウリドゥル病院の椎間板ヘルニア治療は、病変部のみを選択的に除去し、正常組織はでき る限り温存するため、術後の合併症の発現が抑えられます。またヘルニアや治療により穴 が開いた線維輪の再形成を行うため、再発も起こりにくくなります。

ウリドゥル病院で手術を行っている脊椎疾患

ウリドゥル病院では、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症をはじめとして、腰部、頚部、胸部のほとんどの脊椎疾患(腫瘍や奇形も含む)に対して施術・手術を行っています。 いずれの疾患に対しても、基本となるのは患者様への肉体的負担が少なく早期に退院が可能な最小侵襲治療です。